厄年について

2014年7月17日 木曜日

厄年(やくどし)とは、厄災が多く降りかかるとされる年齢のことです。
厄年の風習は平安時代には既に存在しており、陰陽道に起源があると考えられています。
どの年齢が厄年とされるかは土地によっても違いがありますが、一般的に男性の本厄は数え年で25歳・42歳・61歳、女性は19歳・33歳・37歳とされています。
特に男性の42歳、女性の33歳は「大厄」とされ、非常に災厄に遭いやすい年です。

厄年の根拠とは

現在の厄年は江戸時代から定着していますが、単なる迷信ではないかと感じる方もおられると思います。
しかし厄年には、大切な戒めの意味が込められています。男性の25歳は社会人として仕事にも慣れ、付き合いのお酒や夜更かしで体に負担がかかります。42歳と言えば働き盛りで、中間管理職等社会的にも責任が重くなり、つい無理をしがちです。中高年期に差し掛かり、体のあちこちに不調が出る頃でもあります。女性の場合は妊娠や出産に関わるものが大きく、19歳は妊娠機能が安定する時期、33歳は家事や育児で非常に多忙な時期であり、次の厄年にあたる37歳は高齢出産に差し掛かる年です。
こうしてみると、体の変化に伴って厄年が訪れるのがお分かり頂けると思います。たとえ災いが起こらなくても、厄年は体調の変化が現れやすい時期なのです。災いが起きるかどうかはともかく、体調を崩しやすい時期でもありますので、日頃の健康管理には気をつけたほうが良いでしょう。諸事慎むという意味でも、厄祓いを受けることをお勧めします。

厄の呼び方

一般的に男性の42歳、女性の33歳の厄年は、本厄前後の年にも影響を及ぼしやすいことから「大厄」と呼ばれています。しかし、厄の呼び方は統一されているわけではなく、神社仏閣によって異なります。
例えば、男性の25歳・61歳、女性の19歳・37歳の厄年は、前厄・後厄がないとして「大厄」と呼ばれる場合があります。前厄・後厄があるとして「小厄」又は「中厄」と呼ばれる場合や、その神社仏閣独自に厄年を設定している場合もあります。

お寺さんjpでは、僧侶派遣はもちろん、厄祓いをはじめとする様々なご祈祷をお受けしております。男性厄年・女性厄年等ご相談に応じて対応させて頂きますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

お年忌の法要

2014年7月17日 木曜日

年忌とは、日本の仏教において祥月命日(故人が亡くなった日と同じ月日)又はその日に営まれる仏事のことです。こちらではお年忌の法要について、詳しくご紹介します。

年忌法要(年回法要)

一般的に法事と呼ばれているもので、定められた年に故人に対して営まれる法要です。故人が亡くなった翌年が1周忌、その翌年の2年後が3回忌となります。3回忌からは亡くなった年も含めて、7回忌、13回忌、17回忌、23回忌、27回忌、33回忌、37回忌、43回忌、47回忌、50回忌と法要を行います。
1回忌と3回忌は、49日法要に次いで重要な法要です。3回忌まではご遺族や親族のほか、故人と親交の深かった方々を招くのが一般的ですが、7回忌以降は次第に招待する方を絞り、ご遺族や親族だけで供養するようになります。

1周忌

故人が亡くなってから1年後の命日を、1周忌と言います。ご家族や親戚、生前に故人と親しかった友人や知人を招いて法要を行います。命日の当日に行うのが理想ですが、参列者の都合を考えて、土曜又は日曜に行うのが一般的です。当日に都合が付かない場合は、命日よりも早く行われます。1周忌までを喪中(もちゅう)とし、この日を持って喪が明けることになります。

年忌法要の準備

年忌法要の準備は、まず日程と場所を決め、お食事や引き出物の準備を行うという流れになります。
日程と場所を決めたら、招待する方を決めましょう。1ヵ月前には案内状を送付し、返事を頂いておきます。案内状には誰の法要かを必ず明記して下さい。人数が確定したら、食事や引き出物を用意します。お食事やレストランを予約する際は、法事であることを必ず伝えておきましょう。同じ年に法要が重なった場合は、7回忌以降であればまとめて行っても良いとされています。
法事の際の服装ですが、施主の側は略礼服を着用して下さい。施主も参列者も、数珠は忘れずに持参しましょう。

法要への僧侶手配をお考えなら、お寺さんjpをお選び下さい。1周忌、3回忌、7回忌はもちろん、49日法要、忌明け法要、墓開き法要にも僧侶を派遣致します。お見積もりは、お電話又はメールからご依頼下さい。

通夜~葬儀の流れ

2014年7月17日 木曜日

葬儀は、ほとんどの方にとって初めての出来事であり、戸惑うことも多いと思います。初めての葬儀の場合は、流れを事前に把握し葬儀に備える必要があります。こちらでは、一般的なご臨終から葬儀までの流れをご紹介します。

1. ご臨終

医師によってご臨終が告げられ「死亡診断書」を受け取ります。家族や親族、ご本人の職場や学校、親しい方々に死亡の連絡をして下さい。

2. ご遺体の搬送

病院でお亡くなりになった場合は、ご自宅や葬祭場までご遺体の搬送が必要となります。ご遺体の搬送先を決め、遺体搬送車の手配を行って下さい。

3. 葬儀の打ち合わせ

葬儀・お通夜・告別式をどのように行うかを決め、依頼先に連絡をして下さい。打ち合わせでは、喪主の決定・式場の手配・葬儀内容・遺影写真・返礼品等を調整しながら決めていきます。

4. 枕経(まくらきょう)・納棺

枕経とは、故人が安らかに旅立てるよう枕元で読経を行うことです。枕経の後は遺体を浄め、死装束を付けたのち、納棺となります。納棺の儀式は、ご遺族の癒しの儀式として重要です。

5. 通夜の準備

喪服の準備や返礼品の手配、席次・焼香順の確認、弔問客の受付準備等を行います。通夜の流れとしては、受付・着席・僧侶入場・開式・読経・閉式・お通夜ぶるまい・夜とぎの順で進められます。

6. 通夜

故人との最後の別れを惜しむための儀式です。ご遺族や親族、友人や知人が参列し、故人の冥福を祈ります。

7. 葬儀・告別式

各宗教・宗旨宗派の式次によって葬儀を行います。

8. 出棺

喪主から順番に、棺に生花を入れて合掌します。棺に蓋をして釘打ちをし、喪主の挨拶の後、位牌・遺影・遺骨の箱・棺の順で霊柩車へ向かいます。

9. 火葬・骨上げ

棺を火葬炉前に運び、読経の後に焼香します。焼香後に点火し、遺骨箱に骨を収容します。

10. 還骨法要(かんこつほうよう)

火葬後、自宅や斎場に戻ってから行う儀式です。僧侶による読経の後、焼香します。

11. 諸手続き

精進落とし・片付け・御礼等を行います。

お寺さんjpでは、僧侶紹介をはじめ、通夜から葬儀までご相談を承っております。ご家族のご要望に合った葬儀が行えるよう、真心を込めて対応致します。

1日葬について

2014年7月17日 木曜日

従来の葬儀形式にとらわれない新しい葬儀のスタイルとして、一日葬が人気を集めています。近年増えている葬儀ですので、実際にどのような流れで行うのか、疑問に思われている方も多いです。こちらでは1日葬について説明していきます。

1日葬とは

「1日葬」とは、お通夜を省略した葬儀のことです。地域によっては「出棺葬」と呼ばれる場合もあります。
大まかな流れとしては、1日目はご家族や親戚、ごく親しい方々だけで行います。2日目は通常の告別式と同様に、一般の方々にご会葬して頂きます。お通夜を省略しているため大掛かりな準備は必要なく、お清め料理や飲み物も不要となります。そのため、経済的なお葬式を行うことが可能です。

人気の理由

1日葬が人気を集めている理由は、お通夜を省略することで、ゆっくりと故人とのお別れの時間を過ごせることにあります。通常、お葬式は通夜・告別式と言う流れですが、1日葬では告別式のみとなるため、お通夜にあたる時間を故人とゆっくり過ごすことができるのです。
直葬や火葬では、葬儀の煩わしい手間や費用においてメリットがあるものの、ゆっくりとお別れをする時間がありません。そこで1日葬が人気を集めているのです。
ご家族と故人だけの時間を過ごせる点では、家族葬も同様です。しかし故人にとって、生前親しくしていた方、お世話になった方に参列してもらえることは大変喜ばしいことでもあります。そのため1日葬では、2日目は一般の方々にもご会葬して頂くスタイルとなっています。その点が家族葬との大きな違いです。

無宗教の方に

1日葬は、無宗教で信仰の無い方に適しています。一般葬においては、僧侶や牧師をお呼びして行う必要がありますので、宗教の影響が大きくなります。1日葬であれば、特定の宗教を信仰していなくても執り行うことが可能です。
但し、伝統的なしきたりを重んじる方もいらっしゃいますので、1日葬を行う場合はその趣旨を説明し、周囲の理解を得ることが大切です。

1日葬でお坊さん派遣をご希望なら、お寺さんjpにご相談下さい。宗派指定無し・宗派指定ありのどちらにも対応しております。詳細につきましては、お気軽にお問い合わせ下さい。

お年忌表 2026年

2013年10月10日 木曜日

お年忌表

 

年忌供養は、お亡くなりになった方のご冥福を祈る仏事です。

令和8年 年回表(年忌表)

周 忌 和暦 西暦
1 周 忌 令和7年  2025年
3 回 忌 令和6年 2024年
7 回 忌 令和2年 2020年
13 回 忌 平成26年 2014年
17 回 忌 平成22年 2010年
23 回 忌 平成16年 2004年
27 回 忌 平成12年 2000年
33 回 忌 平成6年 1994年
37 回 忌 平成2年 1990年
50 回 忌 昭和52年 1977年

実例法話 予備

2012年11月26日 月曜日

実例1  乳ガンの再発による女性のご相談

当時37才になる女性が、実のお姉さんからの紹介で初めて来院されました。
その時のご相談と言いますのは、4年前に患った乳がん摘出手術の術後の
体調問題でありました。手術後4年程経ち、がんの再発も無くこれたので、
手術による皮膚の傷を目立たなくするための美容整形の手術をされて
おりました。
しかし、手術後 がん治療によって体質に支障がでたのか、縫合したはずの
傷口が化膿してしまって、術後経過がうまくいかなかったとのことでした。

結果、その後 傷口の化膿が治るまでの三か月間は痛みもあり、
体調の悪いままの仕事への従事となっていたとのことでした。
そんなことから、お姉さんが心配して当院を紹介されたとのこと。
やっと、傷口の化膿が治まり、再手術の日が決まったので、今回は手術の
安全と術後の縫合が良好に完治するよう、ご祈願に来られました。

その時の運勢鑑定において、私のほうからその方にご指摘させて
頂いたことがありました。
まず、今現在 住んでおられるアパートの運気がとても悪いという事でした。
そのアパートに引っ越してきて、わずか1年後に乳がんを発症した事から
始まり、病気治療によって結婚間際だった彼がいながら、
結婚も先延ばしとなってしまったのでした。
幸い最初の乳がんは初期のものでしたので、がんの摘出手術によって
無事4年が経過しておりました。

そこで、傷口を目立たなくするための美容整形を試みたわけだったのですが、
今度は傷口の縫合の術後トラブルとなりました。
故に、手術の安全祈願はもとより、一度きちんと今住んでいるアパートの
お祓いはするべきですと、進言致しました。
しかし、その時の彼女はアパートのお祓いということには全く関心を
示しませんでした。
私も無理にお祓いすることを押し付けることもできませんので、
言うだけのことは言わせて頂きました。
よって、今回は手術に際しての 安全祈願 並びに 術後平癒 の祈願と
お祓いだけをして、その方は後日 手術に臨まれました。

後日、その方が手術の結果報告とお礼参りにいらっしゃいました。
結果、今回は縫合の術後トラブルもなく、良好に美容整形手術を
終えたとのことでした。

ただ、私としてはやはり その方の住むアパートの悪い運気が気になって
おりましたので、最後にもう一度だけ どこか運気のいいアパートに引っ越すか、
きちんとお祓いしたほうがいいよと、告げました。
しかしながら、あまり関心ない感じで、考えておきます、とのことでした。

それから半年後、その彼女が再びお姉さんと一緒に当院に来院されたのでした。
話を聞けば、最初の乳がんの切除手術から もう5年も経って、
すっかり完治したと思っていた乳がんが再び再発したとのことでした。
本人もお姉さんも憔悴しきった様子で、すっかり落ち込んでおられたのを
覚えております。
さすがに、以前お話していたアパートの運気が悪いということが今さらながら
気になって、運気のいい所に移り住みたいとのこと。
その後、いくつかの候補の中から、易神にお伺いをたてて、
運気的に問題の無いアパートを選び、入居に際してはきちんとお祓いをして
引越しを致しました。

その方の再発の乳がんは、以前切除した場所と同じということと、
だいぶ大きくなっているとのことから、静岡県立病院でもすぐには
切除手術ができないとのことでした。
また、癌はもう一つの乳房と、さらに首のリンパにも転移しているとのこと。
しばらく後でその方のお姉さんから聞いたのですが、癌レベルで言えば、
レベル3~3.5位の末期癌と言われていたそうです。
手術ができないほど腫瘍が大きかったというのですから、それはそうでしょう。

その後、その方はある意味、命がけで毎月の例祭にお参りを希望され、
お祓いを受けられるようになりました。
そして、彼女の恋人と実のお姉さんも一緒にお参りをされることとなりました。

当院では、癌を患う方に対しては、病気平癒祈願やお祓いはもちろんですが、
その方ご自身の免疫機能を高めるために、時に健康食材や漢方薬等も勧めております。

健康食材や漢方薬と言っても、その人にはいったいどの食材や生薬が合うのかはさまざまです。
古来の中国では、漢方医は調合した漢方薬がその人の病いに合うか
合わないかは、易占をたてて神様におうかがいをたてておりました。
当院は修験道寺院であるので、古来よりの法流により、時に易占によって
その吉凶を判断致します。

その方の場合、病いは重大な状況でありましたので、
本人もわらにもすがる思いで、体にいいことはすべて取り入れていきました。
当然、病院では抗がん剤による治療となりますが、日々健康食材も取り入れながら、
毎月のお祓いとを合わせて、病気平癒の為の努力を続けて来られました。

そうして、あれこれ3年が経過しました。当然、体調に波はありましたが、
1年程前 東大病院でセカンドオピニオンを受けられました。
その時、東大病院で言われたことは、‘あなたの今の状況はある意味 
奇跡的ですよ。今かかっている病院での治療が効果があるので、
続けて下さい’とのことでした。

つまり、まぎれもなく癌はあるが、体の免疫機能が癌の転移増殖を
よく抑えているとのことです。
そして、ちょうど3年が経過した 今年の平成22年 1月。
静岡県立病院での精密な再検査の結果、癌が消えている、
との報告を彼女から受けました。
‘本当にうれしい、信じられない’と、大変喜ばれておりましたが、
私自身もとてもうれしく、感動しました。
3年間 例祭へのお参りを姉妹そろって毎月欠かさず、お祓いを受け、
自分の運命を真剣に神様にゆだねて祈っていました。
今は、抗がん剤を飲む必要もなく、すっかり髪の毛も生えそろってきました。

彼女自身、本当に神様に感謝しておられることと思いますし、私自身も現在の状況に至ったことを
本当に感謝しております。
そして、今も彼氏そしてお姉さんと、毎月の例祭に仲良く一緒にお参りをされております。

対応エリア

2011年10月17日 月曜日

対応エリア

 

対応エリア

 

対応地域
真言宗、浄土宗、浄土真宗、天台宗、日蓮宗、臨済宗、曹洞宗に対応しております。(但し、地域により、別途ETC/宿泊交通費がかかる場合があります)

特別地域
場合により、宗派指定に制限あり。別途ETC/宿泊交通費がかかる場合があります。

応相談地域
その都度、ご相談に応じます。

 

会社概要

2010年11月26日 金曜日

 

運営 (株式会社) お寺さんjp
ロゴ/屋号 商標登録済み
所在地 静岡県富士市伝法1934-7
一乗院 富士別院内
TEL 0120-764-940 / 0545-57-3765
FAX 054-385-6553
提携 (宗教法人) 真言宗 一乗院
静岡市清水区蒲原中369-1
TEL 054-385-6477
所属 蒲原ライオンズクラブ (静岡)

お問い合わせ・お申し込み

2010年11月22日 月曜日

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会員特典

会員特典
入会金/年会費/更新費は 無料

※ 会員登録
<個人 / 法人>ご依頼者様からの詳細データが当会に到着後、10日以内にご自宅及び各法人様宛てに会員登録のご確認をメール又はファックスにてご送付致します。

※ 通夜~葬儀コース をご依頼の場合のみ、ご利用料金より 5千円 OFFとなります。
又、宗派指定あり のご依頼にて、宗派指定が 真言宗 の場合、
さらに 5千円 OFFとなり、最大で 1万円 の割引となります。

 

<個人 / 法人>但し、10日以上前のご登録が必要です。

<注意事項>
※ <個人>ご家族の内、1名様のご入会があれば、ご親族であればご利用の際に、会員としてお取り扱い致します。
<法人>法人名、代表者名にてのご登録となり、会員特典をご利用頂ける範囲は、代表者様及び社員様ならびにその家族親族までがその対象となります。
※ <個人 / 法人>一度ご入会頂きますと退会のお申し出がない限り会員登録されております。
ご入会頂いた主契約者様及び法人代表者様がお亡くなりの際は、主契約者変更手続きを行って頂きますようお願い申し上げます。

 

※ 僧侶派遣・お坊さん派遣の詳細につきましては、どうぞお気軽にご相談下さい。

 

 

お振込み口座

お振込先の口座は以下となっておりますので、お間違えのないよう、よろしくお願いいたします。

 

< 銀行名 >    清水銀行 蒲原支店
< 口座名 >    (株)お寺さんjp
<口座番号>    2199148

業務提携募集

2010年11月22日 月曜日

業務提携募集


お寺さんjp では協力業者様(葬儀社様、仏壇仏具店様、石材店様、霊園様)との業務提携を行ってまいります。
貴社の営業拡大へのサポートとして、当会をご利用頂きますよう、お願い申し上げます。

お電話(TEL:0120-764-940)または下記フォームからお問い合わせ下さい。
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